一生楽しむなら、ずるがしこく生きなさい!【まじめな性格は損をします】

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どーも、

だれよりもわかりやすくがモットーの

cedrobookのすぎです。

まじめな人
まじめな人

「まじめな人は損をしますか?

得する生きかたを知りたいです。

人より楽しい生きかたを

教えてください」

といった悩みに答えます。

先日こんなツイートをしました。

今回は、

「するがしこい性格は得をする話」をします。

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一生楽しむなら、ずるがしこく生きなさい!

本記事の内容

  • ずるがしこい人が勝つ
  • まじめな人が損するわけ
  • ずるがしこくなるには

この3本立てで話をすすめていきます。

当記事を信頼する担保

  • 筆者は現役サラリーマン
  • サッカー歴25年
  • 趣味は読書(年間200冊)
  • 人間観察と情報収集が大好き

こんな感じで、

体育会系で育った経験から

社会の荒波でもなんとか生きてます笑。

余談ですが…筆者のハマっているもの

筆者は読書が大好き。

とくにビジネス系は

繰り返し読み返すのですが、

そんな中から、

とくに愛してやまない一冊を

紹介します。

コチラ。

→与沢翼さんの「ブチ抜く力です。

ビジネス書ファンなら

だれでも知っていると思いますが、

「秒で稼ぐ男」の著書です。

ストイックさとか、

ハングリー精神を学べる本でして、

生きる活力にもつながる

良書です。

ぜひ見てみてください。


もうひとつ。

読書をするうえで、

かなりおすすめのツールを

紹介します。

筆者は電車と自転車で

会社に通勤していますが、

通勤中に本を聴いています。

「本を読む」

のではなく

「本を聴きます」

audible(オーディオブック)

というのを知っていますか。

時代の進化はすごいです。

本が聴ける時代になったんです。

満員電車でぎゅーぎゅーのときも、

自転車をのっているときも、

いそがしいときも、

いつでもどこでも

スマホとヘッドホンさえあれば

本を聴くことができるんです。

好きな本を朗読してくれるので、

読むときの目のストレスなどを

感じることなく、

本の内容がスーッと頭に入ってきます。

筆者も絶賛愛用中ですので、

ぜひ試してみてください。

超絶すばらしいです。

audibleを試したいかたはコチラ。

↓↓↓

与沢さんの著書も、

audibleも、

筆者のお気に入りですので、

ぜひ活用してみてください。

ながながすいません。

それでは本題にはいります。


ずるがしこい人が勝つ

筆者
筆者

「するがしこいとは、

ずるいけどかしこい

という意味だよ」

もうぶっちゃけます。

言っちゃいます。

人間というのは、

ずるがしこい人が勝ちます。

これ鉄則①。

じつは筆者、

32歳、現役サラリーマン。

妻と子供もいます。

とくに子供のお手本になる

父親をめざして奮闘中なのですが、

正直なところ…

ずるがしこい性格です笑。

こんなこと言うと、

子供
子供

「パパサイテー」

「偽善者(ぎぜんしゃ」

とかって思われますけど、

ずるがしこい性格って

ぶっちゃけ得することが多いです。

逆にまじめな人ほど損をする。

これは仕事においても

プライベートにおいても同じ。


こんなずるがしこい筆者。

一応、大企業につとめてます。

いい評価をもらって、

昇進しまくってます。

もちろんがんばって働いてますよ。

でも、プラスアルファ

ずるがしこく生きて

さらに人生楽しく生きてます。

そもそも、

筆者
筆者

「俺って

ずるがしこいな」

と気づいたのは、

高校時代のサッカーの試合中。

ボールを持ってて、

相手からスライディングを受けて

ファールになりました。

でも実際には、ウソ。

相手のスライディングは当たってないですし、

わざと転んで、ファールを受けました。

これが筆者の

ずるがしこい人生のはじまり。


今の会社に就職するときも、

推薦枠を取りたくて、

友達をつかって、

友達
友達

「◯◯くん、この会社は

給料あんまりよくないから

受けないほうがいいぜ」

って、同じ会社の興味を持った人を

わざと受けさせないように

根まわしして就職を勝ち取ったり

会社の同期が3人いましたが、

筆者
筆者

「おれ、

出世とか興味ないから!

お前らにこの会社の

将来はまかせた!」

とか言っておきながら、

ほかの同期より1円でも多く稼ぎたい

と、野心をいだきバリバリ働く

みたいな感じ。

これが筆者です。


たしかに、

多少のうしろめたさ

みたいなものはあります。

しかし、

なにかを勝ち取るためには、

ずるがしこく生きなきゃだめ。

だって、

このずるがしこさが無かったら、

今ごろ、

この会社にいないですし、

昇進もしていませんし。

人よりお金を稼げていないですし。

だから、

するがしこさは、ぶっちゃけ必要。

というより、

ずるがしこく生きなきゃまじで損します。


ということで、

筆者がどれだけ

クソな人物か。

じゃなくて、

体験談をまじえて、

ずるがしこさは必要ですよ。

ということを伝えさせていただきました。

筆者のことは嫌いになっても、

このサイトのことは

きらいにならないでください。

(高橋みなみ風)

余談でしたね。

つぎいきます笑。


まじめな人が損するわけ

つぎはコチラ。

まじめな人は損します。

これも鉄則②。

たしかに、まじめな性格で

いいこともたくさんあると思います。

が、しかし、

筆者から言わせてみれば、

すいません。

損だらけなんですよ。

まじめな性格って、

ウソをつけないんですよ。

「世の中には

ついていいウソと

ついてはいけないウソ」

があります。

まじめな人は

ウソが大嫌い。

ウソは絶対つきません。

仲のいい友達にもいるんですよ。

友達
友達

「この前、キャバクラ

行ってきたよ」

って、平気で彼女にいってしまう。

いやいや、

彼女の気持ち考えろよ。

ってゆうか、

そこはウソでいいだろみたいな。

結局、それが原因別れちゃいましたけど。

さらに、

いい大学に進学して、

いい会社に就職して、

いい感じに仕事も順調だったのに、

友達
友達

「先輩に誘われて

保険会社に就職するから」

って、おいおい

保険会社なんか

インセンティブで、

競争激化な社会なのに

まじめな人が行っても

勝てっこねーよ。

って、まじめな人は

すぐに他人の意見に流されて、

今までのキャリアも

すべて水の泡みたいな。

確固たる自信があればいいですけど、

そうじゃなきゃもっとよく考えろ

って思いましたね。

ちなみに、そいつも

奥さんと子供もいて

住宅ローンまであって

これからたくさんお金かかりますから。


ということで、

友達を例にだしてしまい、

また筆者の腹黒さが丸見え。

ごめんなさい。

でも、しょうがないですね、

事実ですから。

まじめな人はこんなに損をします。

ということが

伝わったんじゃないでしょうか。

ただ、勘違いだけはしないでください。

まじめな人も

たくさんいいところがありますから。

めちゃくちゃ優しいんです。

だけど、損をしますよってお話です。


ずるがしこくなるには

まじめな人、

そうこの記事をみているあなたです。

今から、

するがしこくなる方法を教えますよ。

耳の穴かっぽじって

よーーーく

聞いてください。

って聞けないか。

ブログですし。

目を見開いて

よく見ていてくださいね。

ずるがしこくなるには、

たったひとつのことをするだけ。

それは…

「ずるがしこい人と付き合う」

これ一択です。

まじめな人
まじめな人

「そんなことで

人生がたのしくなるの?

ちょっとこわいよ」

大丈夫です。

人間は、

周りの環境によって性格が変化します。

「この人すごいな」とか

「この人みたいになりたい」と

尊敬する人をよく観察してみると

ずるがしこい行動や

ずるがしこい言動を

しているときがあって、

それによって

まわりから評価されたり

尊敬されたりしています。

おそらく

まじめな人は、

「自分にはできない」

と思っているに違いありません。

でも、

ずるがしこい人と付き合い、

ずるがしこい性格を盗むことで、

自分もずるがしこくなることで、

生き方が変わっていきます。

180度変わるかもですが、

ずるがしこく生きて損はしません。

もちろんいい意味で。

ぜひ実践してみてください。


まとめ

以上が、「ずるがしこい性格は得をする話」

になります。

体験談メインでお話させていただきましたが、

筆者の過去の実績から、

絶対に得する話になりますので、

ぜひ実践してみて、

楽しい人生を送ってください。

未来はいつでも変えることができます。

得するものが勝ちです。

興味関心がありましたら

Twitterフォローと

シェアよろしくお願いいたします。

では。

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